ラオスの村々で棉を手で紡いで糸にし、樹木で染め手織りをした布と、その布を使用し日本で縫製した服やファッション雑貨を販売
ラオスの田舎では、棉や藍を食用作物と共に自然農法で栽培します。栽培方法は村の立地によって異なり、洪水で肥沃になった川辺や、焼き畑で開いた山の斜面などで、伝統的な農業が営まれています。村の周辺には、染色材料が豊富に採れる森や林が点在しており、葉や樹皮で糸を染めて、多くの鮮明で堅牢な色を得ることが出来ます。自家用の衣類や、寝具の布を織り続けている女性達が慣れ親しんだ手技に、新しい感覚を織り込んだ普遍的な布を目指しています。村人たちとともに作ったオリジナルの布を「SHOKU(ショク)の布」と名付けました。
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ラオス 生成り白の手紡ぎ綿糸 Shokuの店
¥1,320
SOLD OUT
ラオス 生成り白の手紡ぎ綿糸 Shokuの店 容量/95~100g この商品は手紡ぎの糸で、太いところや細いところがあります。 この糸で織りあげた布や、編み物は大変表情が豊かです。 他にも、無染色茶綿や天然の材料のみを使用して染めた手紡ぎ糸も豊富にご用意しております。合わせてご検討ください。
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ラオス 茶綿の手紡ぎ綿糸 Shokuの店
¥1,320
SOLD OUT
ラオス 生成り白の手紡ぎ綿糸 Shokuの店 容量/95~100g こちらの手紡ぎ糸は無染色の茶綿を使用しています。 この商品は手紡ぎの糸で、太いところや細いところがあります。 この糸で織りあげた布や、編み物は大変表情が豊かです。 他にも、生成りや天然の材料のみを使用して染めた手紡ぎ糸も豊富にご用意しております。合わせてご検討ください。